
パスのその先へ 〜出して動くことで広がるプレーの選択肢〜
2026年最初のトレーニング!
明けましておめでとうございます!
今回のトレーニングでは「パスを出してからの関わり方」をテーマに取り組みました。
“出して動く”
パスを出して終わりではなく、次のプレーに関わるために動き直すこと、そしてボールを受ける際に慌てないことを大切にしました。
パス交換や鳥籠、ゲーム形式では、狭いコートの中でパスやシュートが相手に当たってしまう場面も多く見られましたが、これは積極的にチャレンジしている証拠です。
トレーニングの終盤になるにつれて、少しずつスペースを見つけて受ける意識が高まり、プレーの質も向上してきました。
今後も「判断して動く力」を積み重ね、試合で活きるプレーにつなげていきましょう!



